沿革

西宮回生病院の沿革

明治40年 7月15日西宮回生病院 創立
(初代 院長)菊池常三郎
診療科目:内科、外科、小児科、耳鼻科
(2代目 院長)菊池武熊
(3代目 院長)菊池武正
昭和43年 6月 4日(4代目 院長)菊池典男
昭和57年 7月15日(5代目 院長)菊池正和
(名誉院長)菊池典男
一般病床 50床  結核病床 60床
昭和59年 7月 1日
病棟新築 旧病棟より移転(1期工事)
一般病床 153床
昭和60年 4月 1日診療棟新築
管理棟改修 (2期工事)終了 使用開始
診療科目:内科、外科、小児科、産科、眼科、整形外科、
     リハビリテーション科、放射線科
平成 7年 1月17日阪神淡路大震災に被災
CT室損壊  眼科室等渡り廊下部分損壊
病院玄関車止めドーム天井倒壊
平成 7年 4月 5日復旧工事完了
平成 7年 9月 1日 西宮浜仮設診療所 開設(震災被災者用)
平成10年 3月31日西宮浜仮設診療所 閉院
産婦人科 閉診
平成10年 4月 1日医療法人に組織変更
名称 医療法人社団 西宮回生病院
理事長 菊池正和
平成10年11月1日療養型病床群 設置
一般病床 100床  療養型病床 28床
平成12年 3月 1日療養型病床群 増床
一般病床 73床  療養型病床 50床
平成14年 6月 1日歯科 開設
平成15年 3月29日3・4F病棟改装
平成19年7月15日創立100周年となる
平成25年4月30日理事長 武久洋三
平成25年8月1日一般病棟 25床
医療療養病棟 49床
回復期リハビリテーション病棟を33床 設置
平成26年4月1日診療科目:内科、小児科、整形外科、脳神経外科、
     眼科、リハビリテーション科
平成27年5月仮設診療棟へ移転
一般病棟 57床
医療療養病棟 22床
回復期リハビリテーション病棟 28床 を設置
平成27年7月旧病院解体
平成28年10月1日新病院へ移転
一般病棟 22床
医療療養病棟 42床
回復期リハビリテーション病棟 43床 を設置
平成28年10月診療科目:内科、外科、小児科、整形外科、脳神経外科、
     眼科、皮膚科、リハビリテーション科
平成29年5月一般病棟が8床増床し、30床に
総ベッド数115床となる
平成29年6月医療療養病棟42床を回復期リハビリテーション病棟に転換
一般病棟 30床
回復期リハビリテーション病棟 85床となる